eBook 「逆引き CakePHP リファレンス」 リリースノート

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このリリースノートには eBook 「逆引き CakePHP リファレンス」に関する
内容の変更点が記載されています。

お問い合わせの際には、まず、このリリースノートをよくお読みください。

■ 2008/05/19 の変更点

○内容を適切に分類するため、次のページのタイトルを変更しました
	▼CakePHP による WEB システム開発
	「データベースからレコードを読み込んで一覧画面を作る」
	「データベースからレコードをひとつ読み込んで詳細画面を作る」
		↓
	▼CakePHP による WEB システム開発
	「データの一覧画面を作る」
	「データの詳細画面を作る」

○内容を適切に分類するため、次のページが別の場所へ移りました
	▼CakePHP のインストール
	「WEB サービスルーティングを有効にする」
	「Admin ルーティングを有効にする」
		↓
	▼CakePHP による WEB システム開発
	「ひとつのアクションで HTML と RSS を返す」
	「管理者が使う画面を作る」

○内容の充実化のため、次のページを新たに追加しました。
	▼CakePHP のインストール
	「ユーザエージェントのチェックを設定する」
	「セッションの開始タイミングを設定する」
	「セッションデータの保存先を設定する」
	「デフォルトのログタイプを設定する」
	「データベースによる ACL を有効にする」
	「INI ファイルによる ACL を有効にする」
	「単語の語尾変換ルールを設定する」
	「起動時に必要なユーザコードを設定する」

	▼CakePHP による WEB システム開発
	「非同期通信のレスポンスを返すアクションを作る」
	「エラー時の状況を詳細にログに残す」

	▼CakePHP の資料
	「CakePHP のグローバル定数を知る」

○CakePHP 1.2 に対応するため、次のページを加筆しました。
	▼CakePHP のインストール
	「キャッシュを有効にする」
	「セキュリティレベルを設定する」
	「エラーの報告レベルとデバッグ出力レベルを設定する」
	「HTML ヘルパーのタグ出力方法を設定する」
	「セッション COOKIE 名を設定する」
	「mod_rewrite を使わないでセットアップする」
	「特定の URL パターンから実行するアクションを指定する」

	▼CakePHP の暗黙仕様
	「CakePHP 配列パスを知る」

	▼CakePHP の Scaffolding
	「入力値の検証ルールを設ける(データバリデーション)」

	▼CakePHP による WEB システム開発
	「入力値を検証する」

	▼CakePHP と HTML
	「ビューテンプレートのHTMLを共通化する(HTML文書の宣言部分と末尾)」

○内容を最新の情報にするため、次のページを編集しました。
	▼CakePHP のインストール
	「CakePHP を入手する」

	▼CakePHP とセッション
	「セッションが有効かを検証する」

○内容の充実化のため、次のページを加筆しました。
	▼CakePHP のインストール
	「CakePHP をインストールする」

	▼CakePHP による WEB システム開発
	「データの新規登録画面を作る」

■ 2008/03/03 の変更点

○内容の誤りを修正しました
	▼CakePHP のインストール
	「CakePHP をインストールする」

	▼CakePHP と HTML
	「アンカーのタグを出力する」
	「画像のタグを出力する」
	「CSS へのリンクタグを出力する」
	「charset のメタタグを出力する」
	「テキスト入力ボックスを出力する」
	「パスワード入力ボックスを出力する」
	「隠しフィールドを出力する」
	「テキスト入力ボックス(複数行)を出力する」
	「チェックボックスを出力する」
	「ラジオボタンを出力する」
	「プルダウンメニューを出力する」
	「送信ボタンを出力する」

■ 2007/12/19 の変更点

○内容を細分化したため、次のページを削除しました。
	▼CakePHP のインストール
	「CakePHP の動作全般に関わるを設定する」

○上記に伴い、次のページを加筆しました。
	▼CakePHP のインストール
	「mod_rewrite を有効にする」
	「キャッシュを有効にする」
	「セキュリティレベルを設定する」
	「エラーの報告レベルとデバッグ出力レベルを設定する」
	「HTML ヘルパーのタグ出力方法を設定する」
	「セッション COOKIE 名を設定する」
	「mod_rewrite を使わないでセットアップする」
	「Admin ルーティングを有効にする」
	「WEB サービスルーティングを有効にする」

○わかりやすさを向上させるため、次のページのタイトルを変更しました。
	▼CakePHP のインストール
	「特定の URL パターンから実行するアクションを指定する」
		変更前「Routes を設定する」

	▼CakePHP による WEB システム開発
	「delete_flagが 1 のレコードを取得しないようにする」
		変更前「delete_flagが 1 のレコードを取得しない」

○内容の充実化のため、次のページを加筆しました。
	▼CakePHP による WEB システム開発
	「id と異なるプライマリキーを持つテーブルのモデルを作る」
	「名前と異なるテーブルのモデルを作る」
	「別データベースへ接続するモデルを作る」
	「フィルタ処理を担当するオブジェクトを作る」

	▼CakePHP と HTML
	「アンカーのタグを出力する」
	「画像のタグを出力する」
	「CSS へのリンクタグを出力する」
	「charset のメタタグを出力する」
	「送信ボタンを出力する」

	▼CakePHP とセッション
	「セッションが有効かを検証する」
	「セッション ID を作り直す」
	「セッションへデータを登録する」
	「セッションに指定したキーがセットされているかを検証する」
	「セッションから指定したキーのデータを取得する」
	「セッションから指定したキーのデータを削除する」

	▼CakePHP のセキュリティ
	「ログインするたびに違うセッション ID を発行する」

○内容を整理するため、次のページを
 「CakePHP による WEB システム開発」から
 「CakePHP と HTML」へ移動しました。
	「実行したアクションのビューとなる HTML を作る」
	「HTML の外枠を共通化する」
	「テキスト入力ボックスを出力する」
	「パスワード入力ボックスを出力する」
	「隠しフィールドを出力する」
	「テキスト入力ボックス(複数行)を出力する」
	「チェックボックスを出力する」
	「ラジオボタンを出力する」
	「プルダウンメニューを出力する」
	「モデルの内容から select タグを出力する」
	「年月日を select タグで出力する」

以上

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