- パッケージ
-
- ASIN
- 4088744055
- 著者
- 矢吹 健太朗
- 出版社
- 集英社
- レーティング
- 3.5
- 価格
- ¥ 410
- 価格( USED )
- ¥ 1
ユーザーズレビュー( amazon.co.jp )
HYDE DOLL
大人気の闇表紙
ついに闇が表紙になりました。黒色表紙ということでイメージ通りですね
闇によりとらぶるがより魅力的になりました。
矢吹先生は本当に絵が上手くなりました。
今や女の子の可愛さは少年漫画界1、2を争います
唯表紙が待ち遠しいです。紫色表紙希望
闇によりとらぶるがより魅力的になりました。
矢吹先生は本当に絵が上手くなりました。
今や女の子の可愛さは少年漫画界1、2を争います
唯表紙が待ち遠しいです。紫色表紙希望
むらさめ
お帰りっ!
たとえ他人の空似でも、たとえ名前が違っても、BLACK CATのキャラが再登場したことを素直に喜びたい。かつてBLACK CAT最終巻で「いつか「第二部」を描きたい」、「「第二部」という形でなくても別の作品のゲストキャラとしてトレインやイヴを登場させたい」と読者に公約した矢吹先生からの熱いメッセージがこの「金色の闇」だ!この「金色の闇」については脚本家にほとんど口出しさせず、細かいキャラ設定を矢吹先生1人で作成したということからも思い入れの強さがうかがえる。「金色の闇」と名乗る少女よ、君に言いたいことはただ1つ…『イヴ…お帰りなさいっ…!!』
gaeadom2
新キャラ登場!リトを狙う暗殺者?
収録内容
トラブル35 金色の闇
ララの婚約者候補No1のラコスポがリトの抹殺を伝説の暗殺者に依頼して・・・
トラブル36 闇の実力
伝説の暗殺者「金色の闇」からリトを守るためにララとザスティンが・・・
トラブル37 プリンセスVS暗殺者
リトを守るために遂にララが金色の闇と・・・
トラブル38 闇晴れる?
リトとララの行為に戸惑う金色の闇、そんな中依頼人のラコスポが現れ・・・
トラブル39 つるっと変化
リトとララは皆とスケート場へ、しかし調子に乗ったララがスケート靴を改造して・・・
トラブル40 凶悪バレンタイン
いよいよ来たバレンタインデー、バレンタインを勘違いしたララは皆にチョコレートを配るのだが、ソノチョコレートは・・・
トラブル41 チョコっとパニック
チョコの影響で春奈まで、そしてこのパニックの本当の黒幕?は・・・
トラブル42 告白
リトを見守る謎の美少女、保健室で告白されたリトだが、その正体は・・・
トラブル43 ワンダフルライフ
ララが見つけたリトに似た?犬、リトの不注意な一言にララが得意のアイテムを使って・・・
今巻の見所はなんといっても新登場のクールビューティ「金色の闇」ですね。暗殺者として登場した彼女ですが・・・
しかし校長、校内で裸で女性とに抱きついたら完全に新聞沙汰になると思うんだけど・・・
トラブル35 金色の闇
ララの婚約者候補No1のラコスポがリトの抹殺を伝説の暗殺者に依頼して・・・
トラブル36 闇の実力
伝説の暗殺者「金色の闇」からリトを守るためにララとザスティンが・・・
トラブル37 プリンセスVS暗殺者
リトを守るために遂にララが金色の闇と・・・
トラブル38 闇晴れる?
リトとララの行為に戸惑う金色の闇、そんな中依頼人のラコスポが現れ・・・
トラブル39 つるっと変化
リトとララは皆とスケート場へ、しかし調子に乗ったララがスケート靴を改造して・・・
トラブル40 凶悪バレンタイン
いよいよ来たバレンタインデー、バレンタインを勘違いしたララは皆にチョコレートを配るのだが、ソノチョコレートは・・・
トラブル41 チョコっとパニック
チョコの影響で春奈まで、そしてこのパニックの本当の黒幕?は・・・
トラブル42 告白
リトを見守る謎の美少女、保健室で告白されたリトだが、その正体は・・・
トラブル43 ワンダフルライフ
ララが見つけたリトに似た?犬、リトの不注意な一言にララが得意のアイテムを使って・・・
今巻の見所はなんといっても新登場のクールビューティ「金色の闇」ですね。暗殺者として登場した彼女ですが・・・
しかし校長、校内で裸で女性とに抱きついたら完全に新聞沙汰になると思うんだけど・・・
西京BOY
最終兵器
表紙を見ればわかるが、今巻には前作「BLACK CAT」のイヴもとい金色の闇が登場する。
BLACK CAT最終巻で「今作のキャラを別の漫画にも出したい」と書いていたのだが、
それが早くも次回作で、しかもこんなに堂々と登場するとは・・・・。
驚かざるを得なかったが、今や馴染んでいる所がなんとも。
このキャラが馴染めたのは、脚本といういうよりも矢吹健太朗の力が大きい。
おまけページを読めば解るがこの金色の闇の登場、キャラ付けに関しては
ほぼ彼が手がけておりキャラ付けのために脚本を変えたり、
「えっちぃのは嫌いです!!」というセリフも彼が付け加えたもの、ということを
自ら明かしており、イヴもとい金色の闇に対する異常なまでの執念を感じさせる。
キャラ解説も「僕が話すべき〜」と気合の入れようが半端ない。
今巻ではお色気シーンは特にないのだがこの先、彼が自ら脚本を書いた回でアレだったり
最近の回でアレだったりと本人の云うとおり特別扱いはしないらしい。
少々寂しい気もするが・・・まあ「パラレル」ってことで納得すべきか。
他にトッピクスはというと、バレンタインの回が凄まじい。
服を脱がさずお色気シーンを表現する、という技に置いて最高レベルの表現を
発揮しており、完全に振り切った衝撃を味わえる。
前後編なのだが特に後半が凄いので気になる方は見てみて下さい。
現在でも一貫して「気軽に、考えずに読める」漫画として突っ走っている本作、
そのすがすがしいまでのスタンスに触れてみて欲しい。
BLACK CAT最終巻で「今作のキャラを別の漫画にも出したい」と書いていたのだが、
それが早くも次回作で、しかもこんなに堂々と登場するとは・・・・。
驚かざるを得なかったが、今や馴染んでいる所がなんとも。
このキャラが馴染めたのは、脚本といういうよりも矢吹健太朗の力が大きい。
おまけページを読めば解るがこの金色の闇の登場、キャラ付けに関しては
ほぼ彼が手がけておりキャラ付けのために脚本を変えたり、
「えっちぃのは嫌いです!!」というセリフも彼が付け加えたもの、ということを
自ら明かしており、イヴもとい金色の闇に対する異常なまでの執念を感じさせる。
キャラ解説も「僕が話すべき〜」と気合の入れようが半端ない。
今巻ではお色気シーンは特にないのだがこの先、彼が自ら脚本を書いた回でアレだったり
最近の回でアレだったりと本人の云うとおり特別扱いはしないらしい。
少々寂しい気もするが・・・まあ「パラレル」ってことで納得すべきか。
他にトッピクスはというと、バレンタインの回が凄まじい。
服を脱がさずお色気シーンを表現する、という技に置いて最高レベルの表現を
発揮しており、完全に振り切った衝撃を味わえる。
前後編なのだが特に後半が凄いので気になる方は見てみて下さい。
現在でも一貫して「気軽に、考えずに読める」漫画として突っ走っている本作、
そのすがすがしいまでのスタンスに触れてみて欲しい。
しゃぽん
今のキャラで勝負してほしい
かなり個人的意見ですが、昔のキャラに頼るのではなく、違う漫画なのだから今のキャラをいかせてほしい。人気があるのかないのか良く解らないが、いまいち伸び悩んでいて昔の人気キャラに頼るのは、ちょっとなーどうなんだろ?プロとして・・・